2008年05月15日
天災と人災

某国において、
最大の地震が発生。
死傷者も膨大な数字を
記録している。
発生時は天災でも、
発生後の対応の悪さは
もはや人災である。
以前のブログにも掲載してきたが、
この国は、思想統制の国であり、
反体制の人々を人間として見ない国である。
従って、見過ごすことや
死刑や殺人を平気でやる。
更には、官僚腐敗による建築の
おから工事の実態も明らかになり、
今回の人災は起きるべくして
起きたと言えるかも知れない。
人民もそうした環境下にあるので、
自分させよければ良いという考えで、
救援物資の奪い合いが頻繁に起こる。
政府は、
そうした自国の堕落さ加減に
蓋をして隠したいのか、
他国の人的救援は拒否する。
物さえもらえば良いという考えでしかない
嘆かわしい事ながら、
浅ましい姿が、
今後至る所で見られる事だろう。
世界の国々からの救援を
快く受け入れ
謙虚な姿勢で、
この災難を乗り越えて欲しいものである。
いつの世も苦しむは、貧しき人なり。
心優しき人に幸いあれ。
感謝! 神謝!
◎天災は 神の声なり 聞こえかし
感謝の姿 今ぞ学べや
◎血糖値でお悩みの方は甘減茶房へ
◎痛み・筋トレ・ダイエットでお悩みの方はEMSへ
◎燃費節減のアトミックAVU
Posted by 髭爺 at 10:53│Comments(0)