2007年11月01日
敬天愛人

西郷どんが愛した言葉。
どんなに国を愛し、人を愛したことか。
天を仰ぎ見て恥じることなき生き方。
西郷どんの理念であった。
所ろが、社保庁の公務員の大半がこの理念を持ち合わせておらず。
横領を平気で行っている。
見つからなければ、どんな悪いことでも平気でやり、
又、上司もくさいものに蓋をしてしまっている。
どんなに世間が騒いでいても、見つかるまでは黙っている。
「赤信号、皆で渡れば怖くない」であろうか。
近代日本を切り開いた賢人のことも忘れ、
第二次大戦の犠牲となった人々のことも忘れ、
「我さえ良かれば」の公務員の皆様方である。
西郷どんの生き方、考え方を少しは理解して欲しいものである。
私人を捨て、公人として生き、
明治維新を成し遂げた偉大さを考えて欲しいものである。
◎上に立つ 信頼捨てて 国の為 民に尽くさぬ 生きる屍
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◎燃費節減のアトミックAVU
Posted by 髭爺 at
14:11
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