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プロフィール
髭爺
髭爺
鹿児島の元士族の出。
亥年・八白土星・木星人・しし座生まれ。
東洋大学出身。
口癖は、文武両道。
騙されても致し方ないが、
決して人を騙すながモットー。
顔に特徴が無い為髭爺を自称。
オーナーへメッセージ

  

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2008年04月21日

七人の死刑囚


早や、60年が経過した。

戦勝国主導の
道理に反した東京裁判にて
A級戦犯と決め付けられてしまった
七人の死刑囚の
史実に基づいた忠実な姿を描き、
南京事件の真実が暴露されてくる。

この「南京の真実」の
第1部「七人の死刑囚」は、
某国の嘘で固められた戦術を
明確に暴露してゆく。
自国民の7千万人に及ぶ
殺害を隠すために
日本を陥れんとする戦略。
又、日本の某新聞のあきれ果てた記事も
この某国に踊らされ、
売国奴といわれても致し方のない
日本国民を陥れてきた罪は重い。

南京事件の真相は、
昭和13年の東宝映画製作の
南京―戦線後方記録映画―で
明らかになっている。
某国もこの映画の存在を知らず
虚構を作り上げて行ったのだ。

現在のチベット問題は、
正に、氷山の一角といえよう。

それに付けても、
この七人の死刑囚が
日本最後の武士道を貫いた侍かと思うとき
無性に物悲しさ、寂しさを覚えるのは
髭爺だけではあるまい。

この映画は、
日本人の全ての人に
見て頂きたい作品である。
30数年、虚しい映画の出現に
映画館に入ることすらなかった髭爺が、
久方ぶりに感動を頂いた作品である。

永遠に残り、
今後日本に留まらず、
世界での公開に、
人々に日本人の魂のすばらしさを
感じて頂く最高の作品である。

チベットの人々が騒ぐ理由も
見えてくるだろう。

全ての人々の胸の痞えを
きっとおろしてくれる事だろう。

今後、第2部「検証編」
第3部「アメリカ編」が
製作されるとのこと。
真実は益々明らかにされてくる。

日本人は、今後一切一人たりとも
某国に踊らされることがあってはならない。
日本人が日本人を裏切ってはならないのである。

感謝! 神謝!

◎国体の かんばせ願い 死して行く
       誉れも高き 魂霊(たまひ)や七つ 



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Posted by 髭爺 at 10:25Comments(0)